森の魔女学校®
森の魔女Ayano公式サイト
メニュー
森の魔女Ayano公式サイト
1月のスピリットアニマル・イニシエーションにお越しくださった皆様、 本当にありがとうございます。
私自身、2026年はまだ始まったばかりですが、スピリットアニマルからの後押しをたくさん受けています。
今日は、なぜ私がこのイニシエーションを開催することになったのか—— その経緯を、あなたにお話しします。
目次
去年の秋頃から、神秘的なことが起こり始めました。
癒しの森(森の魔女だけが瞑想で訪れることのできる、森羅万象に繋がれる特別な森)で、スピリットアニマルが私にたくさん語りかけてくるようになったのです。
そして、2026年について重要な啓示を授けてくれました。
スピリットアニマルが告げたのは、2026年は地球全体が「自然回帰」へと向かう、魔法のような転換の年だということ。
現代社会では、私たちはこんな生活に囚われています:
こうして、私たちは自然からどんどん引き離されてしまいました。
けれど本来、人間は自然の一部。大地の子ども。
2026年は、この「自然に還る」流れが地球全体で強まる年—— 地球が私たちに、帰還を呼びかけている年なのです。
▶ 詳しくはこちら
この大きな流れに逆らうような動きをしてしまうと、自分の願いとは反する現実が訪れてしまう——
これは、スピリットアニマルからの警告でした。
だから、2026年において焦りは禁物。
無理に扉をこじ開けようとすれば、扉は固く閉ざされる。 それが、森羅万象の法則なのです。
スピリットアニマルが教えてくれた、避けるべき道は次の通りです:
これらはすべて、自然の流れに逆らう行為。
魔法の世界では、「抵抗」と呼ばれるものです。
スピリットアニマルと繋がってから、私自身の人生に変容が訪れました。
より「自然と一体になる」流れへと、見えない手に導かれていったのです。
何より、自分の中で「不自然」だと感じていたもの——森羅万象の流れから見て不自然な物が、まるで煙のように人生から消えていっています。(現在継続中)
具体的には:
すべてが、自然と整っていく。
私は何も手放そうとしませんでした。 ただ流れに身を任せていただけ。
気づいたら、もうそこになかったのです。
まるで、満月の夜に霧が晴れるように。
これが、「流れに身を任せる」ということなのだと、体験を通して実感しました。
でも、ここで一つ問題があります。
「流れに身を任せる」と言われても、自分が今どんな流れにいるのか、一人ではわからないということです。
たとえば、こんな迷いが生まれます:
魔女でさえ、自分のことは見えにくいもの。 一人では、判断がつかないのです。
けれど、スピリットアニマルのサポートを受けると、それを自然と感じられるようになっていきます。
「ああ、今はこの流れに乗っている」 「ここで止まっていい」 「今は、動くとき」
そんな感覚が、心の奥から静かに湧いてくるのです。
頭で考えるのではなく、体が知っている。 魂が知っている。 まるで古い記憶を思い出すように。
そして、不自然なものは自然と離れていき、本当に必要なものだけが残っていく。
これが、スピリットアニマルと繋がることで得られる、何よりも大きな魔法の贈り物だと感じています。
スピリットアニマルは、私にこう告げました。
「自分を信じる強さ」「流れに身を任せる強さ」
スピリットアニマル・イニシエーションは、この土台作りになると。
2026年という特別な年を、自然の流れに沿って生きるために。
そして、自分の魂の願いを叶えていくために。
この古代からの智慧を、一人でも多くの方に届けたい。
そう告げられ、私は開催を決めました。
このイニシエーションは、スピリットアニマルからの深い導きによって生まれた、聖なる儀式なのです。
2026年1月〜2月限定で開催しているスピリットアニマルイニシエーション。
2月も、皆さまとのご縁を心よりお待ちしております。
この特別な年を、スピリットアニマルと共に歩んでいきませんか?
スピリットアニマルは、あなたを待っています。

1月の受付は終了しました。 現在2月枠を募集中です。

週に一度、特別なお話を綴っています。ブログでは書けないような 心の奥にしまっていた物語やあなたの心に灯をともすような 小さな魔法のお話。精霊や妖精のお話など。そっと、あなたにだけお届けします。
この記事を書いた人: 森の魔女Ayano
森の魔女学校を主宰し、精霊・妖精チャネリング、自然魔術、過去世リーディングを通じて、多くの方の魂の目覚めをサポートしています。
Instagramもやっています。是非フォローしてくださいね♪