母と子を繋ぐ、精霊セーダムの贈り物

昨夜の瞑想中、癒しの森の中で精霊セーダムから特別なメッセージを受け取りました。

「親子で共にアチューメントを受けると良い」

このシンプルでありながら深い意味を持つ言葉を、セーダムは優しく私の心に届けてくれました。

この贈り物を皆さまにもお伝えしたいと思います。

 
セーダムのアチューメントを親子で一緒に体験すると、普段は気づかない特別な絆が紡がれていきます。 
精霊セーダムは、子どもたちの澄んだ心や、愛に溢れる動物たちの存在を深く慈しむ優しい存在です。

 
親子の心が共鳴するとき

♦光と光が出会う神秘
母親と子どものエネルギーは元々深く結びついています。
二人で同時にアチューメントを受けることで、そのつながりが強化され、エネルギーが増幅します。

まるで二つの光が重なり合ってより明るく輝くように、親子のエネルギーも共に輝きを増していきます。

 
♦子どもの目に映る不思議な世界

子どもたちは、大人が忘れてしまった感覚を持っています。
目に見えない世界を自然に感じ取る、その純粋な心は、セーダムの世界への扉を簡単に開いてしまうことも。
「ママ、あそこに何かいるよ」という子どもの一言から、親御さんも精霊の存在を感じ取れることがあります。

 
♦共に紡ぐ思い出の糸

神秘的な体験を共有することで、親子の心はより近づきます
「一緒に特別な体験をした」という思い出は、心の奥底に優しく息づく宝物となるでしょう。

 

 

親子で出会う精霊の世界

  • お子さんと並んで座ったり、小さなお子さんなら抱きしめながら、穏やかな気持ちで過ごしてみましょう。
  • 「これから、森のお友達に会いに行くよ」など、子どもの心が開かれる言葉で語りかけてみてください。
  • 10分間の間、自由に感じるままに。じっとしていられなくても、それも子どもならではの体験の形です。
  • 終わった後は「どんな感じがした?」「何か見えたりした?」と、優しく問いかけてみましょう。
  • どんな表現も否定せず「そうなんだね」と受け止めてあげましょう。子どもの感覚は、大人の想像を超える豊かさを持っています。

 
子どもたちが教えてくれること

  • 「きらきらした光が見えたよ」「ふわふわした風が触れた感じ」
  • 「なんだかとっても温かい気持ちになった」
  • 急に絵を描きたくなって、不思議な姿や色彩で感じたものを表現する子もいるかもしれません。
  • 特別な言葉を語らなくても、穏やかな表情や安らかな佇まいに変化が現れることもあります。

 

 
アチューメントの後には、お子さんの中に生まれた感覚を、絵や物語として表現する時間を作ってあげると素敵です。

この不思議な体験が、お子さんの豊かな感性の花を開かせ、親子の絆をさらに深める素晴らしい機会となりますように。・+*

 
※アチューメントをお子様と受ける場合、お子様分のお申し込みは不要です。

ただし、お子様の年齢は18歳までとさせていただきます。
(大人が自分の分だけを申し込めば◎

※お子様と一緒に受けると、集中できないかもしれません。その場合、お子様と一緒に10分間受け取った後、一人静かな時間をもってもう一度10分間お受け取りください。


お子様と受け取られる場合は、お申し込みの際にお知らせくださいね^^

木の精霊セーダムのアチューメント

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